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DJIが「震災対策技術展」に初出展!もしもの時に頼れるポータブル電源の魅力をご紹介

DJIが「震災対策技術展」に初出展!もしもの時に頼れるポータブル電源の魅力をご紹介

第30回「震災対策技術展」イベント概要

展示される注目のポータブル電源

今回の展示では、高機能な2つのポータブル電源、「DJI Power 2000」と「DJI Power 1000 V2」が登場します。それぞれの特徴を見ていきましょう。

DJI Power 2000

DJI Power 2000 製品画像

「DJI Power 2000」は、2048Whという大容量と、最大2700Wの連続出力に対応しています。これは、停電時にも多くの家庭用電化製品をスムーズに動かせる頼もしさを持っています。特に高出力が必要な製品を使いたい時に、きっとその真価を発揮してくれるでしょう。

さらに、急な停電でも家電の動作を継続できるUPS(無停電電源装置)モードに対応している点も安心材料です。充電方法も多彩で、家庭用電源だけでなく、車内電源や太陽光発電からも充電できるため、長期間の停電でも心強い味方となります。アプリでの操作や管理も可能で、非常に汎用性の高いパワフルな製品です。

もしもの時に備えて、高出力のポータブル電源を検討しているなら、ぜひチェックしてみてください。

DJI Power 2000 使用シーン

DJI Power 1000 V2

DJI Power 1000 V2 製品画像

「DJI Power 1000 V2」は、バッテリー容量1024Wh、最大2600Wの連続出力に対応し、日常的に使うほとんどのデバイスを安定して動作させることができます。2つの140W USB-C出力ポートや、前モデルの2倍となる4つのAC出力ポートなど、豊富なポートを備えているため、複数の機器を同時に充電したい時にも大変便利です。

充電方法も家庭用電源、車内電源、太陽光発電と多様に対応しており、状況に合わせて柔軟に選択できます。信頼性の高い電源供給と優れた利便性を兼ね備えた、頼れる一台となるでしょう。災害時だけでなく、アウトドアや日常使いにも活躍するポータブル電源をお探しの方におすすめです。

DJI Power 1000 V2 使用シーン

災害への備えは、日常の安心へ

自然災害が多い日本において、電力の確保は非常に重要な課題です。DJIのポータブル電源は、もしもの時に家族の安全を守り、日常生活を維持するための大きな支えとなるでしょう。今回の「震災対策技術展」で、ぜひ実物を見て、その安心感を実感してください。

DJIポータブル電源の詳細は、以下の公式チャンネルでも確認できます。

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