尖塔66階の考え方とか スーモア姉妹ヤバスギ【白夜極光】

尖塔66階の考え方とか スーモア姉妹ヤバスギ【白夜極光】

キャラのレベル高めなので参考にはならないと思います。
66階どうすんの?っていう考え方のお話。

尖塔といえば大体本気で詰むのが43階、66階、80階、89階になると思うのですが、個人的に43階よりマシとはいえストレスマッハな66階について。

ここは覚醒3の80レベ2体くらい編成しても適当すぎるとターンが足りなくなるような階層だったりします。

白夜極光はゲームの性質上巨大ボスより1マスボスの方がダメージを入れづらいので厄介になってきますよね。
特にここは3ターンに1回HP同期とかっていうふざけたことをしてくるので同時に削っていくのが1つの目標になると思いますが、2体の初期位置がかなり遠いっていう嫌がらせの塊です😚

じゃあそれをふまえて考えてみよう!ってことになってくるわけです。

この動画ではヘールを使っていますが、白夜極光には吸い寄せの出来るキャラやノックバック、敵の位置を移動させることのできるキャラが存在します。
見ての通りヘールは吸い寄せですね😎

今パッと思いつくところで言うと、
水:カレン、バートン、コルゴン
火:カロン、マギー、ヘール
森:スカーレイ、クスッタ
雷:ナミシス、テッサ
他にいたらスミマセンわかりません😚

大体こんな感じ。

この辺を上手く使いつつ場所を移動させて同時削りをしていくのが大切なポイント。

あっちいったりこっちいったりしてたらターン足りなくなっちゃいますし、なにより敵が近くにいることで軽転色のみで大ダメージ出しまくれるのでわりといい戦いができるようになります。たぶん。

ただいやらしいことに66階は片側だけ弱点取れてしまうせいで同時に攻撃していっても弱点の方だけゴリゴリ削れていってしまうため、小さく連鎖技を発動させる場合は弱点じゃない方で連鎖技発動させると良きかと思います。

削りが浅いよ!って方はスーモアの四方を攻撃マスで囲う意識をしてみてください!!
なんとかなります!!たぶんきっと!!

っていう個人的な考え方でした。

白夜は人それぞれの考え方や立ち回りがあって本当に楽しいゲームです😘😘
別に僕の考え方が正解なわけでもないですし、なんなら初突破のときは運に身を任せた脳筋プレイでした😙😙

あくまでも1つの参考になれば!!!!!!!!

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