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- 2026年1月28日
たった2時間で満充電!1536Wh&1600W出力の頼れるポータブル電源「BTL-RDC38」で、毎日に安心と自由を
サンワサプライから、大容量1536Wh、最大1600WのAC……

2004年に奈良県立医科大学の細井 裕司 教授によって発見された「第3の聴覚」と呼ばれる“軟骨伝導”。この技術を応用した世界初※の有線イヤホンが「サウンドボール®」です。頭蓋骨を振動させることなく、耳の軟骨を振動させて音を届けるため、外耳道を塞がずに自然な聞こえを実現します。

音がクリアで明瞭:耳の軟骨から直接音を伝えるため、クリアな音質を楽しめます。
耳穴を塞がない快適性:長時間使用しても耳が蒸れたり痛くなったりしにくいのが魅力です。
周囲音も聞こえて安全:ランニング中や家事をしながらでも、周囲の音を遮ることなく、安心して音楽や会話を楽しめます。
音が出る穴がないから清潔:穴がない構造は、汚れが溜まりにくく、お手入れも簡単です。
音漏れが少ない:周囲に配慮しながら使用できます。
イヤホン難聴になりにくい:耳への負担が少ない聴き方で、耳の健康にも配慮されています。
高い防水・防塵性能:イヤホン部はIPX9/IP5X、マイク部はIPX4と、日常使いに十分な性能を備えています。
テレワークでのオンライン会議、語学学習、美術館や観劇での音声ガイドなど、様々なシーンで活躍します。



2025年大阪・関西万博では、日本館を含む5つのパビリオンで採用され、来場者に「未来の聴こえ」を体験いただきました。

「サウンドボール®」は、マイク付きが13,200円(税込)、マイクなしが12,100円(税込)で、2025年11月21日に発売されました。
※同社調べ:軟骨伝導による製品は、全て同社の特許が必要となりますが、現時点で特許を許諾している有線イヤホンはありません。
「軟骨伝導(Cartilage Conduction)」は、耳の軟骨に音の振動を与えることで、その振動が耳内で音を生成するという新しい聴覚経路です。従来の気導(通常の音)経路や骨伝導経路に次ぐ「第3の聴覚」として注目されています。骨伝導とは異なり、頭蓋骨の振動を介さないため、ステレオで自然な音を伝えることができるのが大きな特長です。

この技術は100件を超える特許が7ヶ国に登録されており、その革新性が国際的にも認められています。
「もっと会話をスムーズにしたい」「テレビの音が聞き取りにくい」と感じる方には、首かけ軟骨伝導式集音器「cheero Otocarti LINK」がおすすめです。首にかけるだけで、必要な声をはっきりと聞き取りやすくします。

簡単操作:電源を入れるとすぐに集音を開始し、操作は音量調整のみというシンプル設計です。
ハウリングを大幅に抑制:不快なハウリングを抑え、快適な聞こえを実現します。
声が大きくクリアに聞こえる独自技術:会話やテレビの音を自然に、そしてクリアに届けます。
長時間装着しても快適:耳に優しく、長時間使用しても痛くなりにくく、蒸れにくい付け心地です。
落とさない無くさない首掛けタイプ:首にかけるタイプなので、紛失の心配が少なく、安定して装着できます。
掃除楽々、いつも清潔:手軽にお手入れができ、衛生的に保てます。
IP65相当の防塵・防水性能:日常使いでの水濡れやホコリにも強い設計です。
充電式でエコ:最大20時間の長時間使用が可能で、一日中安心して使えます。



職場や公共の場での会話はもちろん、ご家族との日常のやり取りでも、聞き取りのストレスを軽減し、より豊かなコミュニケーションをサポートします。
「cheero Otocarti LINK」は、29,800円(税込)で、2026年1月14日に発売されました。
株式会社CCHサウンドの代表取締役である中川 雅永氏は、「軟骨伝導は、2004年に発見された新聴覚経路です。私たちはこれを応用した新技術を通じて、高齢者の聞こえ支援から子どもたちの安全な音環境づくりまで、新しい“聴覚文化”を世界に発信していきたいと考えています」と語っています。
あなたの日常に、新しい「聴こえ」の体験を取り入れてみませんか?
軟骨伝導イヤホン「サウンドボール®」や首かけ軟骨伝導式集音器「cheero Otocarti LINK」にご興味をお持ちの方、詳細を知りたい方は、下記までお問い合わせください。
株式会社CCHサウンド
Web:https://cch-sound.co.jp/
電話:050-8880-1818
E-mail:info@cch-sound.co.jp
アマゾンでも購入可能です。