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- 2026年3月10日
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今回設置されたLEDディスプレイは、高輝度かつ軽量設計が特長です。これにより、約190インチ相当という大画面でありながら、高解像度で迫力ある映像表現を実現。スタジアムの演出力を格段に向上させます。
監督や選手、球団関係者の皆さんがここを通るたびに、鮮やかな映像が彼らの士気を高め、試合への期待感を一層膨らませてくれることでしょう。訪れるすべての人々にとって、より高揚感あふれる体験が提供されます。

ハイセンスジャパンは、2023年から横浜DeNAベイスターズのユニフォームスポンサーを務めており、両社のパートナーシップは多岐にわたります。これまでに、横浜スタジアムのコンコースに設置されている約180台のテレビモニターにもハイセンス製品が採用されているほか、マウンド広告「テレビはHisense」を通じて、球場内外で多くのファンとコミュニケーションを図ってきました。
さらに、毎年の沖縄キャンプでは、ハイセンスの大画面テレビが寄贈され、チーム活動の中で活用されています。こうした長年の強力なサポートが、今回のLEDディスプレイ採用へと繋がりました。

株式会社横浜スタジアムの代表取締役社長である藤井謙宗氏は、この高精細な大型ビジョンの設置について、「スタジアムの顔である正面エントランスに設置できたことを大変嬉しく思います」とコメントしています。
このエントランスは、プロ野球興行はもちろん、コンサートやアマチュア野球など、多様な目的で訪れるすべての方々をお迎えする重要なゲートです。そこにハイセンスの鮮やかで圧倒的な映像美が加わることで、来場される皆様への「最高のおもてなし」が実現できると確信しているとのこと。高揚感あふれる映像体験がスタジアムの価値をより高め、横浜DeNAベイスターズの勝利を後押しするエネルギーになることへの期待が寄せられています。
ハイセンスジャパンはこれからも、大画面・高画質の映像体験を通じて、横浜DeNAベイスターズとファンの皆さまを全力で応援していくとのことです。球場での観戦体験はもちろん、ご自宅でもハイセンスの大画面テレビを通じて横浜DeNAベイスターズの試合をより迫力ある映像で楽しめるよう、応援環境の充実に努めていく姿勢を示しています。
より詳しい情報は、ハイセンスジャパンの公式サイトで確認できます。
横浜DeNAベイスターズは、神奈川県横浜市を本拠地とするプロ野球球団です。地域密着を大切にしながら、多くのファンに愛される球団として発展を続けており、横浜スタジアムを舞台に熱い戦いを繰り広げています。エンターテインメント性あふれる球場演出や地域との連携にも積極的に取り組み、スポーツの力で街に活力を届けています。
ハイセンスは、1969年創業のグローバル家電・エレクトロニクスメーカーです。テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコンをはじめとする幅広い製品を世界各国で展開し、映像技術とものづくりを強みに成長を続けています。日本国内では、高画質テレビや白物家電を通じて、多くのお客様に高いコストパフォーマンスと先進技術を兼ね備えた製品を提供しています。