Warning: Attempt to read property "ID" on false in /home/r1094010/public_html/rtnet1.xyz/wp-content/themes/gold-blog/parts/utility-keyvisual.php on line 602

大型レンジも安心!MAXZENの多機能レンジラックでキッチンを快適に、毎日をもっと楽しく!

大型レンジも安心!MAXZENの多機能レンジラックでキッチンを快適に、毎日をもっと楽しく!

頼れる収納力と使いやすさ

「MRS-CS02」は、その収納力と機能性で、あなたの調理作業を格段に快適にします。

スムーズな出し入れが叶うスライド棚

炊飯器や電気ケトルなど、蒸気が出る家電の置き場所に困ったことはありませんか?このレンジラックには、使う時だけサッと手前に引き出せるスライド棚が備わっています。蓋の開閉もスムーズで、調理中のストレスを軽減してくれます。

スライド棚

レンジ上も有効活用!2段天板

メインのレンジスペースの上に、もう一段天板があることで、トースターやコーヒーメーカー、あるいは常備品のストックなどを置くことができます。アイデア次第で使い方が広がり、限られたキッチンスペースを最大限に活用できます。

2段天板

大型レンジもすっぽり収まるワイド収納

約60cm×46cmというゆとりのある棚板は、大型の電子レンジも無理なく配置できます。オープン収納なので、家電のサイズを気にせず、効率的に整理整頓が可能です。

ワイド収納

日々のお手入れと耐久性への配慮

キッチンで使うものだからこそ、清潔さや耐久性は気になるところ。「MRS-CS02」は、そんな心配にもしっかり応えてくれます。

拭くだけでキレイ!メラミン化粧板

棚板には、汚れが付きにくく、さっと拭くだけで簡単にキレイになるメラミン化粧板が採用されています。耐水性、耐熱性、耐摩耗性にも優れているため、毎日清潔に気持ちよく使うことができます。

お手入れ簡単メラミン化粧板

頑丈なスチールフレームと防錆加工

太さ2cmのスチール製フレームは、全体の耐荷重をしっかりと支える安全設計。棚板の耐荷重は最大20kg、合計で85kgと、重い家電を複数置いても安心です。さらに、フレームには錆を防ぐパウダーコーティングが施されており、水や汚れに強く、上質なマット感も楽しめます。背面のクロスバーが横揺れを防ぎ、安定感を高めているのも嬉しいポイントです。

スマートかつ頑丈なスチールフレーム
剛性をサポートするクロスバー
フレームの錆を防ぐパウダーコーティング
耐荷重も安心・安全

どんなお部屋にも馴染む洗練されたデザイン

キッチン家電を置くラックは、どうしても生活感が出がち。しかし、「MRS-CS02」は、素材の風合いが漂う洗練されたデザインが魅力です。

木目調の棚板とスチールのフレームが調和し、シンプルながらも美しい空間を演出します。キッチンだけでなく、リビングのディスプレイラックやブックシェルフ、ランドリーラックとしても活用できるほど、お部屋にスッキリと馴染みます。どこに置くかは、あなたのアイデア次第です。

リビング使いも◎、素材の風合い漂う洗練かつシンプルなデザイン
素材の風合い漂う洗練のデザイン

選べる2色のカラーバリエーション

お部屋の雰囲気に合わせて選べる、ナチュラルとブラウンの2色展開です。

  • ナチュラル
    ナチュラルカラー

  • ブラウン
    ブラウンカラー

製品サイズと仕様

具体的なサイズや仕様は以下の通りです。

サイズ
仕様

  • 品名: レンジラック

  • 品番: MRS-CS02-BR / MRS-CS02-NA

  • 製品寸法: 約W60 × D46 × H134.5 (cm)

  • 製品重量: 約15kg

  • 耐荷重: 天板:約15kg、可動棚:約15kg、固定棚:約20kg (合計85kg)

  • 材質: パイプ: スチール (粉体塗装)、天板・棚板: メラミン化粧パーティクルボード

  • 付属品: 取扱・組立説明書

MAXZENについて

MAXZENは「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げるジェネリック家電ブランドです。機能と価格のバランスを徹底的に追求し、お客様視点での製品開発を心がけています。2024年度には約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破、年間売上高は89億円を超えています。高品質ながらも手頃な価格で、日々の暮らしを豊かにする製品を提供し続けています。

MAXZENのレンジラック「MRS-CS02」は、キッチンの収納問題を解決し、毎日の生活をより快適にするための賢い選択肢となるでしょう。この機会に、ご自宅のキッチンを見直してみてはいかがでしょうか。

商品の詳細については、以下のページをご覧ください。

この記事を書いた人 Wrote this article