- TOPICS
- 2026年1月19日
エレコムが「BCN AWARD 2026」で10部門最優秀ベンダーを受賞!日々のデジタルライフを支える信頼の証
エレコムが「BCN AWARD 2026」において、キーボー……

多摩地域では、電動アシスト自転車の普及やDIY、ポータブル電源の備蓄などにより、家庭や事業所内のリチウムイオンバッテリーの保有量が増加しています。特に2月は、寒暖差や結露、霜(凍結)が起きやすく、長期保管されていたバッテリーが劣化し、膨張、発熱、液漏れといった危険な状態になることがあります。
膨張したバッテリーは発火リスクを伴い、誤って一般ごみとして排出すると、収集や処理の過程で大きな事故につながる可能性もあります。一方で、リチウムイオン電池は自治体によって回収不可(処理困難物)とされているケースも少なくありません。「清掃センターで断られた」「捨て方が分からず放置している」といった声も多く聞かれます。
そんな不安を解消してくれるのが、不用品回収サービスを展開する「ぽいっと回収 まるっと本舗」です。多摩地域の住環境や季節要因を踏まえ、危険な状態のバッテリーが滞留するのを減らし、火災リスクの低減と安全な住環境づくりにつなげることを目的として、リチウムイオンバッテリー回収キャンペーンを2月も継続実施しています。
このキャンペーンでは、膨張してしまったリチウムイオンバッテリーを安全に回収してくれます。
回収料金: 1点につき7,700円(税込)
2点目以降: 1点につき3,300円(税込)
スマートフォンやノートPCのバッテリーはもちろん、キャンプ用品、撮影機材、電動工具といった幅広い品目に対応。さらに、膨張や変形、発熱が見られる危険な状態のバッテリーも、出張回収・安全搬出込みで対応してくれるのは心強いですね。対象地域は東京都多摩地域全域です。
物置やガレージに古い電動工具バッテリーが溜まっている
寒暖差・結露のある保管環境で、モバイルバッテリーが膨張していて怖い
自治体に「回収不可(処理困難物)」と言われて困っている
引越し準備や年度末の片付けで、古いスマホ・タブレット・ノートPCが見つかった
キャンプ用品や撮影機材の予備バッテリー、ポータブル電源の処分先が分からない
これらの悩み、実は多くの方が抱えているんです。

「ぽいっと回収 まるっと本舗」では、以下のようなリチウムイオン電池(充電式電池)の回収相談が多く寄せられています。
モバイルバッテリー
スマートフォン/タブレット(内蔵電池)
ノートPC(内蔵電池)
電動自転車/電動アシスト自転車用バッテリー
電動工具用バッテリー(DIY・現場用:マキタ/HiKOKI など)
ドローン/カメラ・撮影機材の予備バッテリー
研究機材・測定機器・業務端末などの小型充電池
ポータブル電源・小型蓄電池(防災備蓄・アウトドア電源)
膨張・変形・発熱がある電池も、安全梱包のうえ専門施設へ適正搬出されます。
「これは対象になるのかな?」「料金はどのくらい?」そんな時は、LINEで写真を送るだけで簡単に見積もりしてもらえます。最短当日、夜間の相談も可能です。
1月後半から2月にかけては寒暖差・結露の影響で「放置していた充電池」が見つかりやすく、さらに2月後半から3月は引越し準備や棚卸しで回収相談が増えやすい時期です。「膨らんでいるかも」「捨て先がない」と感じたら、混み始める前の早めの相談がおすすめです。
📞 電話:0120-600-065(年中無休・24時間対応)
多摩地域のサービス詳細:https://collect.conne.jp/special-swollen-battery-tama/
LINEで簡単見積もり:https://lin.ee/f16cZs2