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- 2026年1月21日
Roborockから超薄型ロボット掃除機「Qrevo Curv 2 Pro」が登場!パワフル吸引と全自動水拭きで毎日がもっと快適に
Roborockが、わずか7.98cmの超薄型ボディに2万5……

日々の暮らしの中で、エアコンはもはや単なる冷暖房器具ではありません。快適さ、省エネ、清潔さ、そしてお部屋のインテリアとの調和まで、私たちに求められる役割は多岐にわたりますよね。
そんな現代のニーズに応えるべく、ハイセンスジャパン株式会社が2026年モデルのルームエアコン2機種とスポットエアコンを、2026年4月上旬より順次発売します。これらの新製品は、なんと「日本基準」で開発されたもの。日本の住環境や、私たちがエアコンを使う様々なシーンにきめ細かく配慮した、まさに“私たちのための”製品なんです。

まずご紹介するのは、基本性能と清潔機能をしっかり追求した「Sシリーズ」。エアコン選びで「お手入れのしやすさ」や「カビ・ニオイ対策」を重視する方には、特に注目していただきたいポイントが満載です。
「エアコンの内部って、どうやって掃除したらいいの?」そう思っていた方、ご安心ください。Sシリーズには、室内機と室外機の熱交換器を-19℃に冷やし、凍らせた後に一気に溶かして汚れを洗い流す「どっちも解凍洗浄」が搭載されています。
これなら、カビやニオイ、油汚れ、ホコリといった、普段お手入れしにくい部分までしっかり洗浄してくれるので、いつでもキレイな空気の中で過ごせそうですね。

冷房や除湿運転の後、エアコン内部が湿ってカビやニオイの原因になるのは避けたいもの。「内部クリーン」運転があれば、エアコン内部をしっかり乾燥させ、不快なカビやニオイの発生を抑制してくれます。これがあれば、次のシーズンも気持ちよく使い始められますね。

フィルターのお手入れも、はっ水素材が練り込まれた「抗菌はっ水フィルター」のおかげでとっても簡単。流水でサッと洗い流せるだけでなく、SIAA認証済みの無機系銀抗菌加工で、細菌が繁殖しやすいフィルター表面を清潔に保ってくれます。これなら、お掃除の負担もぐっと減らせるでしょう。

上下左右に連続的に自動スイングする「立体気流」は、お部屋の温度をムラなく均一に保ってくれます。さらに、「パワフル運転」から6段階の風量調節が可能なので、帰宅後すぐに部屋を快適な温度にしたい時も、細かく風量を調整したい時も、思いのままにコントロールできます。


冷房も暖房も、0.5℃刻みで温度設定ができるリモコンは、まさに痒い所に手が届く機能。大きな文字と液晶、バックライト&蓄光ボタン(ブラックモデルには蓄光ボタン機能はありません)で、夜間でも見やすく操作しやすいのも嬉しいポイントです。入/切タイマーの同時設定や、極端な温度変化を抑える「おやすみモード」も搭載されており、日々の生活に寄り添ってくれます。

Sシリーズは、6畳、8畳、10畳、14畳の4タイプが用意されており、いずれもオープン価格となっています。
Sシリーズの魅力はそのままに、ダークトーンのインテリアに自然に調和する「Sシリーズ ブラックモデル」も登場します。室内機とリモコンがブラックで統一されているので、家電を黒で揃えたい方にはぴったり。
さらに、このブラックモデルには「Wi-Fi機能」が搭載されています。外出先からスマートフォンのアプリでエアコンのON/OFF切り替えや詳細な操作ができるので、帰宅前に部屋を快適な温度にしておく、といった使い方も可能です。これは、忙しい毎日を送る私たちにとって、きっと心強い機能になるでしょう。
ブラックモデルは、6畳、10畳、14畳の3タイプがあり、こちらもオープン価格です。
「エアコンを設置できない部屋や、一時的に涼しくしたい場所がある…」そんなお悩みをお持ちの方には、ハイセンスのスポットエアコン「HPAC-22S」がおすすめです。
コンパクトでキャスター付きなので移動が簡単。設置工事が難しい場所や、キッチン、ガレージなど、必要な時に必要な場所へパワフルな冷風を届けてくれます。環境に配慮した冷媒「R32」の採用や、窓パネルと排気ダクトが付属しているため、購入後すぐに使える手軽さも魅力です。窓パネルには防虫網も付いているので、虫の侵入を気にせず使えますね。リモコンもバックライト付きで、体感温度センサーまで搭載されています。水捨て不要のノンドレン仕様(高湿度環境での連続運転時は排水処理が必要な場合あり)も、日々の手間を減らしてくれるでしょう。
こちらのスポットエアコンもオープン価格での提供となります。
ハイセンスの2026年モデルエアコンは、日本の住環境に深く寄り添い、私たちの「もっと快適に」「もっと清潔に」といった願いを叶えてくれる製品ばかりです。新生活の準備や、夏の暑さ、冬の寒さ対策に、ぜひハイセンスのエアコンを検討してみてはいかがでしょうか。
ハイセンスジャパン株式会社に関する詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hisense.co.jp/