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- 2026年2月2日
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お店や施設に設置されたデジタルサイネージ。最新の情報や魅力的な商品をタイムリーに発信したいのに、「コンテンツを作るのが大変…」「専門知識がないから難しい…」「時間やコストがかかりすぎる…」と感じている方も多いのではないでしょうか。せっかく導入したサイネージも、コンテンツ更新が滞ってしまってはもったいないですよね。
そんな悩みを抱える皆さんに朗報です!情報技術開発株式会社が提供するクラウド型デジタルサイネージ管理システム「DAiS Signage」に、画期的な新機能「生成AIコンテンツ自動作成機能」が追加されました。この機能があれば、もうコンテンツ作成で頭を悩ませる必要はありません。

新機能「生成AIコンテンツ自動作成機能」の最大の魅力は、その手軽さにあります。
「こんなプロモーション画像が欲しいな」「この風景を背景に使いたい」といったイメージを、管理画面にテキストで入力するだけ。AIがその言葉から意図を読み取り、瞬時に画像を生成してくれます。素材探しや撮影に費やしていた手間が大幅に削減され、あなたのアイデアをすぐに形にできるんです。
AIが生成した画像も、一度で完璧とは限りませんよね。でもご安心ください。生成された静止画をベースに、さらに微調整を加えることが可能です。納得がいくまで何度でも修正できるので、あなたのイメージにぴったりの高品質な画像がきっと完成します。
これまでは、別のソフトでコンテンツを作ってから、システムにアップロードする手間がありました。しかし、この新機能を使えば、作成したコンテンツはそのまま「DAiS Signage」の管理画面に登録できます。制作から配信までがシームレスに繋がり、スピーディな運用サイクルを実現します。
つまり、専門的なデザインスキルがなくても、誰でも簡単に、そしてスピーディに、訴求力の高いコンテンツを作成し、配信できるようになるのです。日々の運用が劇的に楽になり、もっと多くの情報をタイムリーに届けられるようになるでしょう。
この「生成AIコンテンツ自動作成機能」の魅力を、実際に見て、触れてみたいと思いませんか?情報技術開発は、2026年3月3日(火)から6日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「リテールテックJAPAN 2026」で、この新機能の実機デモンストレーションを行います。
ブースでは、テキスト入力からAIが画像を生成するまでのスピード感や、直感的な操作性を直接体験できます。「言葉」がその場で「映像」になる革新的な体験を、ぜひこの機会に味わってみてください。
展示会名: リテールテックJAPAN 2026
日時: 2026年3月3日(火)~6日(金) 10:00~17:00 (最終日のみ16:30終了)
会場: 東京ビッグサイト 東展示棟 (東京都江東区有明3-10-1)
ブース番号: RT6105 (「リテールメディア・店頭販促」ゾーン)
イベントURL: https://messe.nikkei.co.jp/rt/
「DAiS Signage」は、お客様の運用にかかる手間を最小限にすることを追求したクラウド型デジタルサイネージ管理システムです。大規模な運用にも耐えうる安定性と、誰でも使いこなせる直感的な操作性が高く評価され、家電量販店やコンビニエンスストア、百貨店、カフェ、医療機関など、多店舗展開されている多くの企業で採用されています。
近年では、リテールメディアとしても注目されており、その活用範囲は広がるばかりです。さらに、豊富な稼働実績と運用ノウハウを活かした専用サポートセンターが、お客様に代わって運用業務を支援してくれるので、導入後も安心です。
デジタルサイネージの導入や運用で「もっとこうだったら…」と感じているなら、ぜひ「DAiS Signage」の導入を検討してみてはいかがでしょうか。きっと、あなたのビジネスを力強くサポートしてくれるはずです。
クラウド型デジタルサイネージ管理システム「DAiS Signage」の詳細はこちら:
https://www.tdi.co.jp/dais-signage/
DAiS Signageに関するお問い合わせはこちら:
https://tdi.smktg.jp/public/application/add/92