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- 2026年2月13日
未来を動かす「タイミングデバイス」市場、2030年までに約24億ドル成長の予測!あなたのビジネスチャンスはどこに?
2026年から2030年にかけて、タイミングデバイスの世界市……

新しいdynabook T・Cシリーズには、AI機能をすぐに呼び出せる便利な「Copilotキー」が搭載されています。これにより、必要な時にいつでもAIの力を借りることができます。さらに、「Microsoft 365 Personal」または「Microsoft Office Home & Business 2024」を選択できるモデルが新たに商品化されます。
「Microsoft 365 Personal」を選べば、文章作成、翻訳、画像生成など、様々な作業をAIがサポートしてくれます。日々の学習や仕事、趣味の活動がこれまで以上にスムーズに進むことでしょう。
最新のインテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)と、独自の「dynabook エンパワーテクノロジー」の組み合わせにより、オンラインコミュニケーションや動画編集といった負荷の高い作業もスムーズにこなせる処理性能を実現しています。動作が遅くてイライラする、なんてことも少なくなるはずです。
また、縦に広く見やすい16:10の16.0型大画面WUXGA広視野角液晶を採用。一画面に表示できる情報量が増えたことで、動画視聴やオンラインショッピング、Microsoft Officeを使った作業も、より快適に行えます。
大画面液晶を搭載しながらも、光学ドライブを備えた「dynabook Tシリーズ」は約1.99kg、光学ドライブ非搭載の「dynabook Cシリーズ」は約1.85kgと軽量です。お家の中の好きな場所へ気軽に持ち運んで、リラックスしながら作業したり、動画を楽しんだりできます。
さらに、ドライバーなどの工具不要で、ご自身でバッテリーが交換できる「セルフ交換バッテリー」を引き続き採用。バッテリーが経年劣化した際も交換できるため、一台を長く安心して使い続けられるのは嬉しいポイントです。
AIノイズキャンセラー:オンライン通話中の周囲の騒音を抑え、クリアな音声でコミュニケーションできます。
Wi-Fi 6E対応:より安定したワイヤレス通信で、快適なインターネット環境を享受できます。
高機能キーボード:しっかりとした打鍵感の2.0mmキーストロークに加え、抗菌処理も施されており、衛生面にも配慮されています。
Dolby Atmos®:臨場感あふれるサウンドで、映画や音楽をより深く楽しめます。
充実のインターフェース:USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ×3、Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ×1、HDMI®出力端子、LANポートなど、これ1台で様々な周辺機器との接続が可能です。
今回発表されたのは、光学ドライブ搭載のオールインワンノートPC「dynabook Tシリーズ」(T9・T7・T6・T5)と、光学ドライブ非搭載のスタンダードノートPC「dynabook Cシリーズ」(C7・C6・C5)の計7機種12モデルです。
加えて、14.0型ホームモバイルノートPC「dynabook M7・M6」、13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6」の計3機種3モデルも、インテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)へ刷新され、CopilotキーやAI機能を搭載したアプリが選択可能になるなど、ユーザビリティがさらに強化されています。
これらの新商品は、各モデルともにオープン価格で、2月20日から順次発売されます。(一部モデルは2月27日から発売)
各商品の詳細は、下記商品ページをご覧ください。
16.0型 オールインワンノートPC「dynabook T9・T7・T6・T5」
16.0型 スタンダードノートPC「dynabook C7・C6・C5」
14.0型ホームモバイルノートPC「dynabook M7・M6」
13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6」
毎日の生活に寄り添い、AIの力であなたの可能性を広げてくれるdynabookの新シリーズ。ぜひこの機会に、ご自身のライフスタイルにぴったりの一台を見つけてみませんか。