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- 2026年2月5日
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VL-X70シリーズの大きな特長の一つは、エッジAIを搭載した顔認証機能です。事前に顔情報を登録しておけば、家族や友人が来た際にはAIが顔を認証し、自動でメッセージ応対をしてくれます。もし未登録の人が訪れた場合でも、自動で録画を行い、用件確認ができるので安心です。
また、事前に録音した本人の声で応対できる機能も搭載されています。たとえば、保護者が不在の時に子どもが帰宅した際、録音された保護者の声で応答することで、不審者対策にも役立つでしょう。日々の生活シーンに合わせて、この機能はきっと便利に活用できます。
自宅前の防犯対策も、AIがしっかりサポートします。「うろつき検知」機能は、設定したエリアに約30秒間留まる人物をAIが検知し、自動で録画を開始します。さらに「敷地内検知」機能では、敷地内への立ち入りを検知すると自動録画に加え、玄関子機から音声で警告を発することも可能です。同時に、モニター親機や登録したスマートフォンに通知が届くため、早期に状況を把握し、対応できます。
インターネット環境があれば、専用アプリ「ドアホンコネクトS」と連携することで、さらに便利な機能が利用できます。外出先からでも、リアルタイムで映像を確認しながら来訪者に応対できるので、急な訪問者にも慌てることなく対応できます。
また、AI顔認証とスマートフォンのBluetooth®認証を組み合わせれば、スマートフォンを持っているだけで手ぶらで電気錠を解錠することも可能です(電気錠は別売)。電気錠が解錠された際にはスマートフォンに通知が届くため、家族の帰宅を外出先から確認できるのも嬉しいポイントです。
さらに、1台のスマートフォンで2台のモニター親機と接続できるため、離れて暮らす家族の状況確認にも活用でき、見守りの輪が広がります。
VL-X70シリーズには、以下の2つの品番があります。
VL-X70AHS:モニター親機、ワイヤレスモニター子機、カメラ玄関子機(アルミパネル・シルバー)
VL-X70AHF:モニター親機、ワイヤレスモニター子機、カメラ玄関子機(ブラック)
メーカー希望小売価格はオープン価格で、2026年6月中旬に発売されます。
パナソニックは、AIとIoTを融合したこの次世代ドアホンを通じて、日々の暮らしに安心と利便性という新たな価値を提供していきます。あなたの家を守り、家族とのつながりを深める新しいパートナーとして、「外でもドアホン」VL-X70シリーズを検討してみてはいかがでしょうか。