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- 2026年1月24日
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FOSSiBOTから、50m超長距離ナイトビジョンカメラ、2……

1月後半から2月にかけて、東京23区では寒い日と暖かい日が交互に訪れる寒暖差の時期を迎えます。この時期、暖房が効いた室内や収納スペースで保管されていたモバイルバッテリーやスマートフォン、ノートパソコン、電動自転車用バッテリーなどのリチウムイオン電池が、劣化の進行によって膨張したり、発熱しやすくなることがあります。
「急に膨らんでいて怖い」「このまま置いておくのは不安」と感じる方も少なくないでしょう。
多くの自治体では、リチウムイオン電池を「回収不可(処理困難物)」として扱っています。そのため、「清掃センターに断られた」「どこに捨てればいいか分からず、そのまま放置している」という声もよく聞かれます。
誤って一般ごみとして出してしまえば、収集や保管の過程で火災事故につながるリスクも考えられます。大切な住まいや職場を守るためにも、適切な処分が求められます。
SYSTR株式会社が運営する「ぽいっと回収 まるっと本舗」では、このような悩みを抱える方のために、東京23区限定でリチウムイオン電池の安全回収を2月も継続して実施しています。
膨張や変形が見られるバッテリーも対象で、専門知識を持つスタッフが安全に搬出し、耐火管理・法令遵守ルートで適正な処分をサポートします。

2026年2月1日から2月28日まで、以下の料金で回収サービスが利用できます。
出張引き取り
1個目:5,500円(税込)
2個目以降:1個につき2,750円(税込)
例:2個なら8,250円、3個なら11,000円
秋葉原持ち込み
1個目:3,300円(税込)
2個目以降:1個につき2,750円(税込)
LINEや電話で申し込むだけで、最短当日での対応も可能です。対応エリアは東京23区全域で、即日・夜間対応も相談できます(混雑状況により変動)。
家庭や事業所に眠る、以下のようなリチウムイオンバッテリーが回収対象です。
膨張したモバイルバッテリー
スマートフォンやタブレットの内蔵電池(機種変更や買い替えで放置されたもの)
ノートパソコンや業務用PCの内蔵バッテリー
ワイヤレスイヤホン、スマートウォッチ、ハンディ掃除機などの小型充電機器のバッテリー
電動アシスト自転車や電動キックボード用バッテリー
電動工具用リチウムイオンバッテリー(インパクトドライバー、ドリルなど)
ドローン、撮影機材、カメラ周辺機器のバッテリー
ゲーム機や電子玩具の充電池
ポータブル電源、小型蓄電池
電子タバコ(加熱式)の充電バッテリーや充電器一式
モバイルWi-Fi、業務端末(ハンディ・検品端末)のバッテリー
膨張・変形・発熱・液漏れがある場合も対応しており、状態に応じて安全措置の案内があります。
2月は冬から春へと向かう時期で、気温の上下が激しく、暖房の効いた部屋や結露が発生しやすい環境で保管されていたリチウムイオン電池が、劣化を早める可能性があります。
また、3月にかけては引っ越しや新生活準備などで片付けの依頼が増え、回収予約が取りづらくなる傾向があります。「膨張しているかも」「捨て先がない」と感じたら、不安が大きくなる前に早めに相談・予約することをおすすめします。

「これってリチウムイオン?」「膨らんでるけど回収できる?」といった疑問も、LINEで写真を送るだけで簡単に無料見積もりが可能です。
📞 電話:0120-600-065(年中無休・24時間対応)
📱 写真で簡単LINE見積もり:https://lin.ee/f16cZs2
さらに詳しい情報や対応エリアについては、以下のリンクから確認できます。
23区のサービス詳細:https://collect.conne.jp/special-swollen-battery-23ku/
東京23区の対応エリア一覧:https://collect.conne.jp/category/tokyo/23ku/
公式サイト(まるっと本舗):https://collect.conne.jp/
膨張バッテリーによる火災リスクを減らし、ご自宅や職場の安全対策を進めるために、この機会に専門サービスを活用してみてはいかがでしょうか。