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- 2026年1月21日
MAXZENから、洗練されたホワイトデザインの24インチゲーミングモニターが新登場!おしゃれと快適を両立する一台
ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、ホワイトで統一……

「リビオ三田レジデンス」では、リンクジャパンが提供するスマートホームサービス「eLife(イーライフ)」が各戸に導入されます。これにより、スマートホーム統合アプリ「HomeLink(ホームリンク)」を使って、ご自宅のエネルギーを“見える化”できるようになります。
スマート分電盤は、テンパール工業の住宅用分電盤「パールテクト」に、リンクジャパンの「eNe Sensor(エネセンサー)」を組み込んだ製品です。このスマート分電盤で計測された消費電力量はWi-Fi経由でクラウドに送られ、入居者の皆さんは「HomeLink」アプリで、住宅全体の消費電力量や日々の電気料金を簡単にチェックできます。

「今日は電気を使いすぎたかな?」「先月より電気代が増えたのはなぜだろう?」といった疑問も、リアルタイムで正確なデータを見れば一目瞭然。電気料金の単価を登録すれば日々の電気代も把握でき、設定した上限に達するとアプリに通知が届く機能も搭載されているので、無理なく省エネ行動を促してくれるでしょう。
さらに便利なのが、消費電力量に応じて家電や住設機器を自動制御できる点です。「HomeLink」アプリと連携している機器なら、例えば「消費電力量が一定を超えたらエアコンの設定温度を自動調整する」といった賢い節電が可能になります。AIとIoT技術の組み合わせにより、入居者の皆さんは省エネをより身近に感じ、日々の暮らしの中から温室効果ガスの削減、ひいては「住宅カーボンニュートラル」の実現に貢献できるはずです。

このスマート分電盤は、一般的なHEMS対応住宅用分電盤に比べて、電力量監視機能が大幅に向上しています。なんと約30倍となる1回/分の電力量監視を実現しており、高精度な情報をリアルタイムで取得できます。これにより、より細かなエネルギー消費の傾向を把握し、効果的な省エネ対策を立てることが可能になるでしょう。
「HomeLink」は、直感的な操作で家全体を管理・操作できるスマートホーム統合アプリです。リンクジャパンの製品だけでなく、多くの他社製品・サービスとも連携できるため、「メーカーごとにアプリがバラバラで使いにくい」といったスマートホームの課題を解決してくれます。例えば「家に近づいたら照明をON」「室温が23度に上がったらエアコンをON」など、暮らしに合わせた自動化設定も思いのまま。洗練された操作画面で、きっとご家族みんなが簡単に使いこなせるでしょう。

物件名: リビオ三田レジデンス
所在地: 東京都港区芝5丁目2番93(地番)
交通: 都営三田線・浅草線「三田」駅A8出入口徒歩5分、JR山手線・京浜東北線「田町」駅三田口(西口)徒歩7分、都営大江戸線「赤羽橋」駅赤羽橋口徒歩8分
総戸数: 50戸
竣工予定: 2027年5月下旬
引渡時期: 2027年8月下旬
間取り: 1LDK〜3LDK
物件HP:
この「リビオ三田レジデンス」での取り組みは、日鉄興和不動産が企画・開発する他の「リビオシリーズ」でもスマート分電盤導入を検討するモデルケースとなる予定です。最新テクノロジーが、私たちの暮らしをより豊かで持続可能なものに変えていく未来に、ぜひご期待ください。